ラベル

人は感情で動きます。

通販で伝説を作ったジョセフ・シュガーマンが著書の中で
「人は感覚で買い物をし、その買い物を理屈で納得するのだ」と言っています。
まず【欲しい!】と思わせることが大切です。

【ストーリー】や【コンセプト】などもとても大切です。
大切ですがそもそも、欲しくない商品にいくら素敵なストーリーが詰まっていても購入には繋がりません。
つまり、見込み客にしか通用しないのです。では、【欲しい!】と思わせるのはどうしたら良いのでしょうか。
そこで、重要になるのがパッケージデザインです。
最初に消費者の目に触れるのがパッケージデザインです。
しかし、此処でもまた問題が出て参ります。【消費者】と一言で括ってしまってはエラーが出るのです。
スーパー、直売所、百貨店などの売り場でターゲットは変化します。
勿論、日用品、食品、農産物などといったアイテムカテゴリーでも表現方法が全く違います。

弊社には、2000アイテム以上作成して参りました、豊富な制作事例があります。
日用品もギフト商品も同じテイストのデザインしか出来ないデザイン事務所ではありません。
商品の【顔】であるパッケージデザインを、是非弊社へお任せください。

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